積載型トラッククレーン定期自主検査者安全講習

概要

定期自主検査は労働安全衛生法に基づきつり上げ荷重0.5トン以上の移動式クレーンの設置者に義務づけられている法定の自主検査制度です。設置者は1月以内ごと及び1年以内ごとに法令に定められた事項について適切、有効な検査(荷重試験を含む)を実施し必要な整備を行うほか関係記録を保存しなければなりません。

受講資格

18歳以上

コース

コース区分 保有資格及び業務経験状況
4時間
  • 満18歳以上